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ピカールで燭台を磨く2

例の燭台磨きは続いている。ピカール金属磨はまだ1缶目(300g)を使い切らない。

何となく順調に進んでいない気がしていたのだが、少し離れたところから見るとなかなか綺麗になっていることに気が付いた。

さらに、あらかじめ撮っておいた磨く前の写真と比べてみたところ、仕上がりのことについて誰も文句を言わないだろうという確信さえ持つことが出来た。もっとも、磨いたことすら気が付かない人もいるかも知れないが。

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